フォルダについて

フォルダについて

パソコンの中には、スマホやデジカメで撮った写真、文書や住所録など、いろいろなデータが入っています。
これらのデータのことを「ファイル」と言います。
ファイルには、それぞれ名前が付けられ、写真や文書の種類もわかります。
そのため、必要なときに表示し、印刷ができます。

しかし、作ったファイルをどんどんパソコンの中に保存していくと、その数が増えてきます。
すると、使いたいファイルがどこにあるのかわかり難くなります。
そこで、ファイルを分類して保存するために「フォルダ」と言う場所を使います。

一般的に、パソコンでファイルを作ったら、写真のフォルダ、文書のフォルダなどに分類して保存します。
そうすれば、必要なファイルをすぐに見つけて、開くことができます。

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