Kingsoft Spreadsheets 2013 データを入力してみよう X Facebook LINE コピー 2017.10.312026.06.20 データを入力してみよう データの入力 1.セル【C4】に『学生』と入力してみます。 2.セル【C4】をクリックすると黒い線で周りを囲まれます。 3.この時のセルを【アクティブセル】と言います。 4.アクティブセルの時は、特にカーソルは意識しないで、キーボードで入力すればそのまま文字や数字の入力ができます。 5.最終的に入力を確定させるには、【Enter】キーを押します。そうすると、アクティブセルが自動的に下のセルに下がります。その際、文字は左詰めに表示されます。 6.【D4】に『会社員』【E4】に『そのほか』と入力します。 7.次に数値を入力します。【C5】に10【C6】に10【D5】に15【D6】に15【E5】に20【E6】に20を入力します。その際に入力を半角で行えば入力が早く行えます。また、数値が右詰に表示されます。 8.日付を入力します。【B5】に「10/30」と入力してみます。 9.【Enter】を押すと、【10月30日】と表示され右詰になっています。 10.【B6】に【12/20】と入力します。 データの修正 1.【D4】の『会社員』を『社会人』に修正します。 2.【D4】をクリックし、アクティブセルに『社会人』と入力します。 3.Enterをクリックして確定させます。 4.一部修正する場合は、修正するセルをダブルクリックします。ここでは、E4の『そのた』を『その他』に修正してみます。 5.【E4】をダブルクリックするとセルの中にカーソルが入ります。『ほか』を消して『他』と入力します。 6.または、セルをクリックすると、数式バーにセルのデータが表示されますので、数式バーの中で修正もできます。 長い文字の入力 1.【B2】に『イベント来場者』と入力します。 2.その際、データ『イベント来場者』が【B2】と【C2】に表示されますが、実際にデータが入力されているのは、【B2】です。それぞれのセルをクリックしてセルの中のデータが【B2】にあることを数式バーで確認します。 キングソフトのエクセル データを入力してみよう【Kingsoft Spreadsheets 2013】キングソフトのスプレッドシートお使い方です。まず、データの入力の仕方を覚えます。説明用のサイトです↓Kingsoft Spreadsheets 2013 データを入力してみよう Kingsoft Spreadsheets2013に戻る ・Kingsoft Spreadsheets 2013 シートのコピーとシート名の変更 ・Kingsoft Spreadsheets 2013 シートの活用 ・Kingsoft Spreadsheets 2013 セルの書式設定 ・Kingsoft Spreadsheets 2013 セルの書式(日付) ・Kingsoft Spreadsheets 2013 セルに中央揃え ・Kingsoft Spreadsheets 2013 セルの列と行の挿入と削除 ・Kingsoft Spreadsheets 2013 セルの幅を変える ・Kingsoft Spreadsheets 2013 罫線の引き方 ・Kingsoft Spreadsheets 2013 関数の入力(データの個数) ・Kingsoft Spreadsheets 2013 関数の入力 ・Kingsoft Spreadsheets 2013 計算式の入力 ・Kingsoft Spreadsheets 2013 データの編集 ・Kingsoft Spreadsheets 2013 データを入力してみよう ・Kingsoft Spreadsheets 2013 基本の基本