キングソフト(WPS)をスマホやタブレットで使う iPhone X Facebook LINE コピー 2018.07.262026.06.16 キングソフトをスマホやタブレットでも使ってみる 少し前までは、文章を作ったり表を作るのは、マイクロソフトのワード、エクセルが主流でした。今でもそうかもしれませんが、最近はキングソフト(WPS)などのソフトも使われています。この、キングソフト(WPS)はパソコンでも、スマホ、タブレットでも使うことができます。また、パソコン、スマホ、タブレットで作った文章や表を共有することもできます。そのためには、スマホやタブレットでキングソフトが使えるようにして共有させる設定が必要になります。そこで、共有するために、クラウドサービスを利用します。パソコンではキングソフト(WPS)を、スマホやタブレットではWPSのアプリを使います。パソコン、スマホ、タブレットではそれぞれ単独で個別に使用しますが、クラウドサービスを利用して共有もできます。このクラウドサービスも色々ありますが、ここではDropboxを使います。 キングソフトで作った資料をパソコン、スマホ、タブレットで共有しようと思えば、次の設定が必要です。1.スマホとタブレットにキングソフト(WPS)のアプリを入れる。2.クラウドサービス、ここではDropboxを導入する。キングソフトのアプリはGooglePlayからダウンロードします。まず、パソコンにDropboxインストールするため、下記のサイトに行きます。https://www.dropbox.com/ja/ ここで登録してダウンロードします。スマホとタブレットはGooglePlayでDropboxのアプリをダウンロードします。これで準備が整います。
コメント